会社概要

トップメッセージ

株式会社富士通ITプロダクツ 代表取締役社長 大山 貞之

平素より富士通ITプロダクツをご支援いただき、誠にありがとうございます。
笠島事業所は2002年4月、富士通およびPFUのコンピュータシステム製造部門が分離・独立する形で富士通ITプロダクツとして設立されました。
当事業所は富士通製のメインフレーム、UNIX、スーパーコンピュータなどの中大型サーバやストレージシステムの製造を担っております。

当社は、事業所の管理・運営、当事業所内の製造に関する事務やシステムの維持管理を行っており、笠島事業所より今後も富士通のミッションクリティカル製品を長期かつ安定的にお客様へ供給・保守サポートできるようサポートしてまいります。

株式会社富士通ITプロダクツ
代表取締役社長 大山 貞之

会社概要

社名

富士通ITプロダクツ

所在地

〒929-1196 石川県かほく市笠島ト1番地1

代表者

代表取締役社長 大山 貞之

設立

2002年4月1日

売上収益

2024年度 (令和6年度) 8億円

事業内容

事業所の運営・管理、事業所内製造に関する事務サポートおよび製造システムの維持運用

電子公告

ここに掲載される貸借対照表、損益計算書およびその他の法律上定められた公告は、 定款第5条の定めに基づき、ホームページ上に掲載することにより行っております。 ただし、やむを得ない事由により長期間ホームページ上に掲載することができないときは、官報に掲載いたします。

アクセス

富士通グループ環境方針

理念

富士通グループは、地球環境保全への取り組みが重要な経営課題であると認識し、ICT企業としてその持てるテクノロジーと創造力を活かし、社会の持続可能な発展に貢献します。また、事業活動にかかわる環境法や環境上の規範を遵守するにとどまらず、自主的な地球環境保全活動に努めます。さらに、豊かな自然を次の世代に残すことができるよう、すべての組織と一人ひとりの行動により先行した取り組みを継続して追求していきます。

行動指針
  • 優れたテクノロジー、ICTプロダクト、ソリューションによる総合的なサービスの提供を通じ、お客様や社会の環境負荷低減と環境効率の向上に貢献します。
  • 環境と経済の両立に貢献するビジネスを積極的に推進します。
  • ICTプロダクトおよびソリューションのライフサイクルのすべてにおいて環境負荷を低減します。
  • 省エネルギー、省資源および3R(リデュース、リユース、リサイクル)を強化したトップランナー製品を創出します。
  • 化学物質や廃棄物などによる自然環境の汚染と健康被害につながる環境リスクを予防します。
  • 環境に関する事業活動、ICTプロダクトおよびソリューションについての情報を開示し、それに対するフィードバックにより自らを認識し、これを環境活動の改善に活かします。
  • 社員一人ひとりは、それぞれの業務や市民としての立場を通じて気候変動対策や生物多様性保全を始めとした地球環境保全に貢献し、更に広く社会へ普及啓発を図ります。
当社の環境方針

社員一人ひとりが環境保全への高い意識をもち、本業を通じて持続可能な資源の利用、気候変動対策や生物多様性保全を始めとした環境保全活動により「地球にやさしい会社づくり」を目指します。

  • 自らの事業活動における省エネ推進でのCO₂排出量の削減
  • 3R徹底による廃棄物排出量の抑制
  • 良き企業市民としての社会貢献活動の推進
  • SDGsへの取組み

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