チャリティ活動
富士通レディースのチャリティ活動の概要
本大会は、1983年の開催当初より「チャリティ活動」がコンセプトの大きな柱となっています。
今年は、大会期間中に達成されたバーディ数に応じて寄付を行う「バーディ for チャリティ」に加え、入場料収入やチャリティグッズの販売収益を活用した寄付活動など、社会貢献活動を継続して実施してまいります。
今年も能登半島地震の復興支援ほか、その他の地域での自然災害支援等に役立てていただくために「風に立つライオン基金」への寄付を予定しております。
①「風に立つライオン基金」への寄付
本大会では、公益財団法人 風に立つライオン基金への寄付を通じて、災害被害者支援等、財団の各活動を支援いたします。富士通レディースでは、2020年度より継続して同基金へ寄付を実施しております。

②「あしなが育英会」への寄付
富士通レディースでは、2011年度開催の復興支援チャリティトーナメント以降、大会前日に実施されるプロ・アマチャリティゴルフの参加費を、一般財団法人 あしなが育英会に寄贈し、病気、災害等の遺児らへの奨学金給付および、貸与や心のケアなどの活動全般にお役立ていただいております。


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③「バーディー for チャリティ」を実施
大会期間中、出場選手全員のバーディー、イーグル、アルバトロスの数に応じた金額(上限:3,000,000円)を当社から寄付いたします。





