FUJITSU ACCELERATORチーム

富士通アクセラレータプログラムでは、スタートアップ企業と当社の事業部門が協業検討チームを組み、新たな事業創出に取り組みます。本ページは協業を伴走する専任のサポートチームを紹介します。

富士通アクセラレーター事務局

青野 考

青野 考
Takashi Aono

富士通入社後、営業として国内・海外のスーパーコンピューターシステムのビジネス拡大に従事。経営戦略室での全社戦略策定業務を経て、2018年より創薬・データヘルスを中心としたヘルスケアの新領域事業化を推進。2022年よりUvance開始とともにHead of Healthy LivingとしてKFAのビジネス立上げをリード。2024年よりHead of Strategic Engagement Officeとして、大企業、スタートアップを中心としたインダストリーとのアライアンス活動に従事。

浮田 博文

浮田 博文
Hirofumi Ukita

富士通にネットワークエンジニアとして入社し米国キャリアビジネスに従事後、マーケット分析や富士通プロダクトビジネス戦略立案業務を経験。 そのスキルをベースに2007年からクラウドビジネスの立ち上げメンバーとして、日本を含む世界8拠点への展開も実行、実現。加えて、新規ビジネス創成の仕組み作りにも取り組み、FUJITSU ACCELERATOR(スタートアップ協業プログラム)の設立にも貢献。 2019年からは、スタートアップ協業の責任者としてチームをリード。趣味は野球とアイスホッケー。

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