Fujitsu Software Systemwalker Centric Manager
システム運用のライフサイクル管理
システムの導入/監視/トラブル復旧/評価を支援する統合管理
各企業ではサーバー集約/仮想化が進み、センターは大規模化し日々変化しています。センターの管理者は業務の稼働状況だけではなく、システム運用の状況を把握する必要があります。Systemwalker Centric Manager(システムウォーカー セントリック マネージャー)はセンター全体のライフサイクルを管理します。
Systemwalker Centric Managerでできること

Systemwalker Centric Managerが選ばれる理由

ハイブリッドクラウド環境を監視 (Windows、Linuxに対応)
オンプレミス環境とクラウド環境が混在するハイブリッドクラウド環境を、Systemwalkerコンソールで統合監視
クラウド監視
・メトリクス監視/メトリック監視
クラウド上におけるリソースのメトリクスおよびメトリックを監視
・オートスケール監視(Amazon Web ServicesとMicrosoft Azureのみ)
新しいインスタンスが生成されると自動的に監視を開始し、インスタンスが削除されると監視を終了
・ログ監視
クラウド上におけるリソースのログを監視
対応するクラウドサービス
・Amazon Web Services
・Microsoft Azure
・Oracle Cloud Infrastructure

ServiceNowとの連携
ServiceNow IT Service ManagementのIncident Management機能と連携し、スピーディなトラブル対応を実現
・ServiceNow IT Service ManagementのIncident Management機能と連携を行い、ServiceNowの画面からイベント検知
・インシデント管理が必要なイベントだけをServiceNowに自動登録することで、イベントの検知~インシデント登録までの作業工数を削減
・ServiceNowの機能でインシデントの担当者アサインや対処実⾏のフローが作成できるため、運用管理の作業フローが効率化されお客様の負担軽減
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運用に影響を与えず監視を継続
インストールレス方式の利用で監視対象を選ばずにもれなく統合監視
・エージェントを導入できない稼働中のサーバー、古いOSのサーバーも監視
・異なるOSの混在する環境、クラウドもまとめて監視















