【大学図書】学術情報の流通
知の循環で大学図書館・研究推進部門の未来を拓く
教育・研究基盤としての図書館の情報発信力強化
現代社会の急速な変化に対応するため、大学は常に最先端の知識を創造・発信し続けることが求められます。その中核となる大学図書館は、拡大する電子リソースの利用に対応し、教育・研究基盤としての機能を強化する必要があります。
富士通はAIなどの最先端技術を活用し、図書館の情報発信力を強化することにより、教育・研究へ貢献し、学生の主体的な学びを支援します。また、研究者の業績可視化によって学内外へ知の交流を促進し、知識創造と研究コミュニティの発展に貢献します。
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関連情報
富士通は、学びを通して一人ひとりが夢に挑戦できる未来を、みなさまとともに創っていきたいと考えています。
大学運営に変革が求められる今、大学DXを推進し、学修者本位の教育を実現することが必要です。大学における多様なステークホルダーとの繋がりを強化し、新たな価値創出を支援します。
富士通は、大学が抱える課題を4つのDXで解決します。教育・研究の個別最適化と経営の全体最適化を目指し、大学の価値創出と持続的成長の実現に向けた変革をご支援します。







