Fujitsu Software Interstage List Works
電子帳票システム
帳票のペーパーレス化から保管・活用まで、企業の情報活用を促進する帳票ソフトウェア
Interstage List Works(インターステージ リスト ワークス)は、さまざまなプラットフォームから出力された帳票を電子化して一元管理・有効活用し、さらにセンターでの大量印刷や印刷拠点への配信を実現する電子帳票管理ソフトウェアです。
Interstage List Worksでできること

Interstage List Worksが選ばれる理由

帳票電子化による運用コスト削減
紙での運用に比べ用紙やトナー代などの印刷費、仕分け処理などの人件費、保管場所費などの運用コストを大幅削減
・帳票の電子化により印刷、仕分け、運送、保管といった運用コストを大幅削減
・帳票数やクライアントの増加による企業規模の拡大にも柔軟に対応
・富士通製メインフレームの帳票はワンタッチで電子化
・PS5000シリーズプリンター、VSPシリーズプリンターに対応

印刷サーバーの集約と配信によるシステム最適化
印刷システムの統合と印刷サーバーの集約によりインフラストラクチャーシステムの最適化を実現
・業務アプリケーションなどから出力される伝票の自動仕分け、電子化、印刷を同時に実現
・高信頼な印刷管理により出力トラブルや再印刷に対応
・印刷サーバーのセンター集約により拠点サーバーが不要














