CEATEC 2026
Fujitsu Booth

TM & © TOHO

「もしも」に挑む、確かな力を。

自然災害をはじめとする、さまざまなリスク。
より便利で、暮らしやすい社会への期待。
未来には、無限の可能性があります。
富士通は、信頼できるデータとAIで、見えない未来をシミュレーション。
より良い備えを。新たな一歩を。
ありたい未来の実現につなげていきます。

富士通ブースでは、AIやデジタルツインなどの先進テクノロジーによるレジリエントな社会の実現に向けた取り組みをご紹介します。
東宝株式会社の協力のもと、ゴジラを活用した体験演出を通じて、災害などの社会課題への対応を支える富士通の技術を直感的に体験いただける展示を行います。
「『もしも』に挑む、確かな力を。」をテーマに、災害時の避難誘導を想定したシナリオを通じて、人とテクノロジーの連携による安全・安心な社会の実現に向けた取り組みを紹介するほか、「Uvance」(※)のオファリング「AI Technologies and Solutions」の人の動きをデータ化する骨格認識AI(以下、骨格認識AI)を活用し、人の能力拡張やウェルビーイングの向上につながる技術を体感いただける展示をご用意しています。

※Uvance:AI が世界を再構築する時代に、お客様の変革の実現にコミットし、社会価値をも創出する事業モデル。

ゴジラ来襲を想定した災害対策の検討を支援するデジタルリハーサル体験

ソーシャルデジタルツインによるデジタルリハーサルのイメージ

もしゴジラが街に襲来したら。
富士通のSocial Digital Twin技術を活用し、人々の行動や都市の状況をデジタル空間上に再現。
さまざまな避難施策をシミュレーションしながら、災害時のより良い意思決定を支援する最先端技術をご紹介します。

人の動きをデータ化する骨格認識AIによる体験展示 GODZILLA in Motion

GODZILLA in Motionイメージ

骨格認識AIによって人の動きをリアルタイムにデータ化し、体験者がゴジラとなって街を破壊する没入型デモです。
富士通のAI技術が、現実世界の動きをどのようにデジタル空間へ再現するのかを、迫力ある映像演出とともにご体感いただけます。

コラボロゴステッカーイメージ

富士通ブースでデモをご体験いただいた方、アンケートにご回答いただいた方には「ゴジラ/富士通コラボロゴステッカー」を差し上げます。
※イメージ図になります。実際の形状とは異なる場合があります。

このほかCEATECを主催するJEITAが企画する展示においても、海洋・宇宙分野に関する2つの技術展示を行います。
 
【海洋デジタル社会パビリオン(ホール8)】
海や河川の観測データから"見えない水中"の状況をデジタル化し、水域活用における意思決定を支援する富士通の海洋デジタルツイン技術について、海洋インフラの維持管理や環境保全における活用事例をご紹介します。

【宇宙共創パビリオン(ホール5)】
衛星搭載AIと海上地上局を組み合わせ、観測データを現場へ迅速に届けることで、タイムリーな意思決定を支援する取り組みをご紹介します。

Loading component...

Loading component...

Loading component...

会期

2026年10月13日(火)~10月16日(金)10:00~17:00

会場

幕張メッセ(住所:千葉県千葉市美浜区中瀬2-1)
富士通ブース:ホール6 

Loading component...

公式サイト

Loading component...