富士通では、未来を担う子どもたちに様々な教育プログラムを提供・支援しています 教育支援プログラム

学習机に座って楽しそうに笑う子供たちと笑顔で見守る教師

富士通では、未来を担う子どもたちに様々な社会課題があることを理解してもらい、解決するために出来ることを考え、行動する力を養ってもらうための教育支援活動として、国内の小中高校を対象としたプログラムを提供しています。

実施実績

2023年~2025年度実績
学校数:282校 参加者数(児童・生徒):11,013名 参加社員数:510名

教育支援プログラム

それぞれの SDG カードを持つ、5人の笑顔の子供たち

テクノロジーを使って地域の困りごとを解決しよう

地域の困りごとを題材に、テクノロジー(見える化・自動化・つながる化)を活用した解決策を考える探究型の教育プログラムです。子どもたちは授業でアイデアを創出し、発表を通じて学びを深めます。

教室で会話する生徒たち

未来の語り場

未来を担う世代とともに、「これからの社会や自分たちの未来」を考える対話の場です。パーパスを軸に、「私」を主語に未来への一歩を描きます。

屋外でノートパソコンやタブレットを見ながら笑い合う学生たち

企業訪問受入プログラム

中高生を対象とした、富士通オフィスの訪問受け入れプログラム。生徒にとってキャリア形成のヒントを得ていただく場になることを目指しています。

協賛プログラム

富士通は、外部団体が提供する学生向けの学びのプログラムや、子どもや子育てに関わる社会課題解決の取り組みに協賛企業として参加しています。

地球環境をテーマに絵を描く子どもたち

富士通のキッズデザイン

富士通は2006年からキッズデザイン協議会に協賛しています。
キッズデザイン賞を受賞した作品をご紹介します。