【学校図書館】子どもの学習体験の向上
知の拠点を創造する公共図書館・学校図書館連携
地域全域の本との出会いが、子どもたちの読書意欲を活性化
子ども時代の読書は、学習能力の向上はもちろん、心の成長にも欠かせない素晴らしい経験です。
公共図書館と学校図書館のシステムを連携することで、子どもたちは地域全体の蔵書と出会えるようになり、読書意欲が飛躍的に向上します。この「知の拠点」の創造こそが、子どもたちの学習体験を豊かにする鍵となるでしょう。
富士通は、お客様一人ひとりの課題解決と理想実現に向け、公共図書館および学校図書館それぞれに最適なパターンでソリューションをご提供いたします。
お客様事例
クラウド型公共図書館サービス「WebiLis」を導入し、学校図書館とシステム統合。子どもたちの読書機会を創出する基盤を構築しました。
クラウド型公共図書館サービス「WebiLis」に「学校分館接続オプション」を追加導入。交付金活用で図書教育のさらなる充実を図りました。
学校図書館ソリューション「LB@SCHOOL」を導入。児童生徒の「読みたい」「知りたい」に応える体制を整えました。
ソリューション
「いつまでも安心して使えるシステムを高機能で」LS@SCHOOLは子どもたちにも、運営する学校司書さんにも優しいソリューションです。
「子どもたちであふれる魅力的な学校図書館づくり」のために。LB@SCHOOLは子どもたちとの時間を大切にする学校図書館運営を目指したシステムです。