赤外線センサー
赤外線センサーって、目には見えないけれど、波長が0.78から1000マイクロメートルくらいの「赤外線」という光を感じ取ることができる、すごいセンサーなんです。この記事では、まず「赤外線ってどんなもの?」というところから、それがどんなふうに私たちの暮らしの中で便利に使われているのかを、わかりやすくお話ししていきます。 2021年7月5日更新
もくじ
- 赤外線ってなんだろう
- 赤外線カメラとは?
- 赤外線カメラの基本原理
-
センサー部分の原理
MCT/QWIP/QDIP/T2SL - ワンポイント
- 応用
- 小話